2007年08月07日

寝言を言うなら?

毎日暑すぎっス。

今日は本当に干からびるかと思いました。


はてさて、ふと思ったのが寝言について。

おそらく、自分は相当寝言をいうタイプです。
(いや、それ以上に「いびき」がうるさいかもしれないあせあせ(飛び散る汗)

まぁ、寝言はかわいいものだとして、いびきは控えたい。

んで、何を思ったわけでもないんですがひとつ。



「寝言は寝て(から)言え」



についてですね。

これが「ことわざ」なのか「慣用句」なのか、ってことからわかりませんが、

気になったのはコイツの意味。





・実現不能な夢みたいなことを言うこと



・すべきことをやってから発言すべき、との戒め





のどっちかな〜、なんて。

前者だと、普段使っている感じで。

冗談交じりに言いますね。

後者だと、やっぱり寝言は寝ているときに発言するから寝言なのであって、

起きているときに話すと寝言にはならない。

発言する下地?環境?を作ってから発言せよ?のような意味なのかなぁ、と。

ふと、考えてみたものの、結論は出ず。





結局どっちなんだろ?

そもそも、慣用的に使われているだけであって、大した意味はないのかもしれんし。





追記:

全然関係ないんですが、今回の『くりぃむナントカ』は「第2回ナントカバツイチツアー」でした。

本っ当にたまたま見ただけなんですが。

石田純一さんがうまいこと言ってました。

「携帯の中に幸せはない」

「知らぬ幸せ 知る不幸」

だそうで。

ケータイに振り回されないように、ってか、ケータイはあくまでツールですし。。。

知らぬが仏、って言葉はまだ健在ってことですかね?
posted by ku_ru at 01:24| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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